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金と銀

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名古屋駅の待ち合わせ場所、銀の時計と金の時計。

続:土用干し

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赤紫蘇を干してふりかけにした。
紫(ゆかり)と呼ぶのだと思っていたが、これは登録商標で一般名詞ではないらしい。

第101回全国高等学校野球選手権大会

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令和最初の夏の甲子園、開会式の後の第一試合は、青森代表八戸学院光星 対 愛知代表誉(ほまれ)だった。
一回の表、早くも八戸学院光星の満塁ホームランが飛び出したが、レフト側外野に座っていたので、すぐ近くに打球が来て驚いた。

土用干し

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三日三晩、暑さが続いて雨も降らないこの時期に梅を干すのは昔から変わらない風習だ。
干し始めと終わりで、かなり姿が変わる。

暑中見舞いの時期

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連日35℃の猛暑が続く。

事件の現場?

"The Otterbury Incident"は、英国の詩人、セシル・デイ=ルイスの児童文学作品である。

第二次世界大戦後の英国の田舎町オタバリには、唯一の空爆で廃墟となった場所がある。そこは「Incident」と呼ばれて少年たちの遊び場になっている。その空爆で少年ニックは両親を亡くし、自身も瓦礫から助け出された。
ある日、たまたまニックが蹴ったサッカーボールが教室の窓ガラスを割ってしまい、テッドとトピーをそれぞれのリーダーとする二組の少年たちは、知恵を絞り、協力してガラス代金を集めた。
ところが、そのお金が無くなりテッドが疑われた。
少年たちは推理をし、真犯人の目星をつけ、その倉庫に潜入しガラス代を取り返そうとしたが、大冒険の挙句、犯人の贋金づくりと闇物資を発見する大手柄をたてることになった。

それぞれの少年が個性的だが、テッドの無実を証明しようと人が変わったように行動的になるニックが印象に残る。
陰の主役である「Incident」は、日本語に訳すのは難しそうだ。


"The Otterbury Incident" by Cecil Day Lewis, Illustrations by Edward Ardizzone, 1948

祇園祭2019

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祇園祭の前祭(さきまつり)、23基の山鉾巡行を河原町御池の北東角で見学した。

・長刀鉾、月鉾
・鶏鉾、白楽天山、霰天神(あられてんじん)山…「イーリアス」の一場面を描いたベルギー製タペストリーが使われているそうだが遠目では分からない。

最後は、写真は無いが船鉾(ふねほこ)だった。

和歌山市周辺の旅

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・琴ノ浦 温山荘園
・和歌の浦
・和歌山県立近代美術館
・マグロ丼

年中無休のはずの目的地が、なんと二か所も滅多にない休みだった。

青梅の変身

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梅ジュースと梅ジャム完成。