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夏の雲

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ウォーキング・アプリお試し中、橋の上で一休み。

夏の甲子園2017

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台風5号のため、一日延期の開会式。
今年は、第99回。

土用干し2017

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人間には辛い暑さだが、そのおかげで梅干が出来上がった。

「夏の暑さにも負けぬ」賑わい

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大阪市中央区の難波、道頓堀、心斎橋。

「甘い」は「美味しい」?

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メロン、桃、西瓜、葡萄、マンゴー、どれも美味しい。
昔に比べどんどん甘くなっている。
甘さと美味しさは同義語ではないはずだが・・・とは思う。
でも、「果物」といえば珍重された昔と違い、たっぷり砂糖を使った和菓子洋菓子に対抗しなくてはならないのだから作る方々も大変だ。

山鉾巡行(前祭)2017

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祇園祭の山鉾巡行、前祭(さきまつり)を四条河原町で見た。
長刀鉾(なぎなたほこ)を先頭に23基の山鉾がやってきた。
辻回しが見所の一つ。
蟷螂山(とうろうやま)のカマキリが元気よく動いていた。
最後の船鉾(ふねほこ)が通ると、パトカーが通り、信号の向きが戻され、あっという間に車が往来する普通の道路に戻った。
午後に四条通を行くと、役目を終えた鉾が、早くも飾りを外され屋根と木組みだけになっていた。

新しい伝統建築

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京都迎賓館のガイドツアーに行った。
以下は説明と栞を参考にした覚え書き。

2005年に開館した。
鉄筋コンクリート建てだが、内装は伝統的な和風建築の技が生かされている。

・正面扉…樹齢七百年の欅の一枚板。
・聚楽(じゅらく)の間…ロビーに当たる。祇園祭にちなんで屏風のしつらえ。
・夕映(ゆうばえ)の間…会議、晩餐会の待合に使われる。
可動式の壁面は、日本画の下絵を元にした織物。裏に小部屋ができる。
・藤の間…最も大きな部屋。
晩餐会や歓迎式典会場に使われる。壁面は織物。
・桐(きり)の間…和食を提供。舞や琴の演奏も。
釘隠(くぎかくし)や襖(ふすま)の唐紙や座椅子の背などに京都迎賓館の紋章「五三の桐」(明治時代から日本国政府の紋章)。
・庭園…廊橋(ろうきょう)の屋形船のような屋根の隅にコオロギ、鈴虫などの彫り物。
和船。

梅ジュース2017

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梅ジュースと、おまけの梅ジャム完成。

梅雨の花

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兵庫県西宮市大谷美術館の庭。
ギボウシとアガパンサスのような花と紫陽花が咲いていた。
久しぶりの雨模様で、どれも元気に見えた。

梅ジュース製作中

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梅ジュース、後一週間でできあがり。

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