阪急京都線の車体寸法が神宝線と違うのは、大阪市との交渉で仕方なく変えたことになっています。でも、もし大阪市が折れていたら、5100 みたいな車両が全線を走っていたわけで、京都線系の人はそこまで残念ではなかったかもしれないですね。
久しぶりに街に出ると、周りの会話が驚くほどクリアに漏れてきて戸惑います。隣の人のスマートフォンの中身が大画面で表示されている感じ?
この「短い夏が終わった」って感じの気温、北国に旅行に来たみたいで心地よいです。
「ささの葉さらさら」の歌、「星がきれい」とも「願いよかなえ」とも言わないのが見事です。曲名は「たなばたさま」で、戦時中の歌らしいです。短冊の内容を思うとじんと来ます。
Amazon で BMI160 のボードを買ったら、LSM6DS3 って書かれた基板が来ました。仕方ないから LSM6DS3 の仕様書読んで動かそうとするも動かず、試行錯誤したら、なんと載っているのは BMI160 だと判明。
volatile 変数って「気まぐれな、移り気な」という意味で、メモリマップされた外部 HW を指していたんですね。レジスタにロードしてもすぐ揮発する変数?と思っていました。
capsule <Plastic Girl [Remix]>、これは幻の Piconova-mix ですね。Music Controller だけかと思ってました。
誰もいない路地でマスクを外してみたら自然のにおい。バスツアーで途中下車したような爽快感でした。
3年前のある日、バスの終点まで乗ったら下北沢でした。薄暗いお店に入ったら、隣で DTM 入門みたいな話してて、雰囲気に浸るのもつかの間、子供がぐずり初め、そそくさと食べて帰りました。コロナ前の思い出。
1975年、エレクトーン GX-1 のデモ映像です。リズムに時代を感じるけどかっこいい。リードボイスの起源はこの上鍵盤なのかな。
旭屋書店本店の夢を見て、少し幸せな気持ちになりました。今も関内の有隣堂本店や八重洲ブックセンターが少し似た雰囲気です。
「曲の再生」って面白い言葉ですね。テープレコーダーで録音した音を再び生み出す、から転じて、今では何が生まれるか分からないです。英語だと playback であっさりしています。
花粉症の薬がよく効いて、毎日早寝遅起きで春が過ぎていきます。春眠なんとか。
水没した北陸新幹線の車庫、復旧していたんですね。うれしい。
Blueno ってアルバム、ウィスパーボイスとキレのいいハモンド Fusion が一枚で楽しめます。
お正月 BGM 「春の海」、ピアノとヴァイオリンの演奏もあるんですね。響きがきれい。尺八代わりのヴァイオリンは少し聞きなれない高域です。
Pizzicato Five <Darlin' of discotheque> ってどの民族音楽風か知りたくて PV を見たら、クレオパトラとインド象が同居していました。モチーフは欧米のオリエント風インテリア店ですね。
豚骨スープを取ろうとスペアリブを買ったのに、つい和風ポトフにしてしまい、ローリエが効いた白味噌味というマニアックなスープが出来てしまいました。厚揚げを煮て一件落着。
電気グルーヴ <カメレオンマニア> って、Herbie Hancock <Chameleon> の面影があるような…? 誰も書いていないので自信が無いけど。
帰省しないと、お正月がほぼ料理イベントと化しています。おせちの後は、煮しめの煮汁で炊き込みご飯と、昆布巻きの汁で高野豆腐がヒット。