あれ、なんか電車が空いている?冬休みには早いような気がするけど。
洗濯機を「回す」って表現、普及しているようですね。ついつい食洗機も回してしまいます。
記事の写真になんか既視感が…って思ったら、阪急梅田駅の神戸線ホームのような気がします。ぴかぴかの床タイルとアルミの窓枠がきれい。
Sergio Mendes <Look Around> フィンランドの Emma Salokoski <Siis Katso Vaan> として知っていたのですが、実はカバーだというのを今知りました。
こんな時代に tsutaya の CD レンタル三枚無料券を手にいれました。何をお取り寄せしようかな…
英語の first はゲルマン語源で、 second はラテン語なのか。ラテン語の「一つ目」 prime は primary, prima donna あたりで馴染みがあります。
x' を x ダッシュって読むの、イギリスの古い表現なんですね。一方プライムの本来の意味は「一つ目」なので、ダブルプライムは「一つが二つ」って意味で少し変。
庭のパクチーが鳥に食われてしまい、「パクチー 鳥」で検索したら、「蒸し鶏パクチー添え」みたいなレシピばかり引っかかります。
惑星間通信?
緑のベンチ (シーソー) を 3 人で作りました。水音は @chi6a さんが作ってくれました。展示の様子がイタリアの TV に出ています。
出張でミラノにいます。レストランで料理遅いなーと思っていたら、「待たせてごめん!これサービスです」って、何も具が乗っていないピザが出てきました。
花粉でかゆくて目を押さえてたら、視覚障害の人向けの、信号押しボタンの誘導音がよく聞こえました。
入社から10年経過の朝。意外と長続きしてるなあ。
既視感 (déjà vu) って、新規の映像入力が既知エントリにマッチしてしまう、ハッシュ衝突みたいな現象なんですね。つまりはアルゴリズムのバグ。
「失意のうちにこの世を去った」って表現があるけど、その人は偉業は達成できなくても、日々の生活に喜びを見いだして、幸せな晩年を暮らしたかもしれないですよね。
パディントンに語呂が似た「くまのファリンドン」もいちおし。
くまのパディントン、もし別の駅で発見されたら「くまのウォータールー」(ナポレオンっぽい) や「くまのセント・パンクラス」(聖人っぽい) だったのかなあ。
新しい食器棚を買ったので耐震ロックを付けます。これが役に立つ日が来ないのを祈りつつ。
しまったカメラ持って来ればよかった…
最近、音楽を聴こうとして、その曲を頭の中で流してみて、満足して聴かずに終わることがよくあります。今日は本が見つからないので、いくつかの場面を思い出して後味に浸って、いやそれじゃだめだと思って探しています。
dorlis <room 305> こういう曲には珍しくハ長調。土岐麻子さんとのツインボーカルなので、「二人とも歌いやすいドレミにしましょう」ってやり取りがあったのか、単なる偶然か。
福永武彦 <廃市・飛ぶ男> 小説のストーリーは雰囲気を構成する一要素、例えば音楽の歌詞のような位置づけだと思うようになってきました。