ふむふむ。
地下鉄って今の街並みに変化を与えずに、見える人に空間を作る点で、VR のバーチャルオブジェクトに近いですね。
学校で習う「正しい」文法表現を使う理由は、伝えたい意味を最も高い確率で表現するためなのか。コンピューターの言語理解の仕組みから気付きました。
制輪子が焦げるにおいがする。耐雪ブレーキ on ですね。
ドーバー海峡 34km、台湾海峡131km、シチリア海峡 145km と比べると、対馬海峡 200km はかなり長い方。これが 50km くらいだったら日本史は随分違ったんだろうな。
Wikipedia の元寇の記事が面白いです。「元軍は神風で撤退したのではなかった」「南宋や高麗が作った船は手抜きではなく丈夫だった」
Illustrator がいまだに使いこなせないので、Fireworks 難民から脱出できない…
最近は山手線でも聞ける "Stand clear of the doors" という表現、clear に対応する副詞が日本語に無いので新鮮です。「扉から離れて」「扉の前を開けて」のような動詞表現になってしまう。
スマートフォンのカメラに指を押し当てると、真っ赤な画像が撮れるの知らなかった。指を貫通しているわけではなくて、横から皮膚を通って漏れてるみたい。
近くの図書館の書庫にいろいろ古いCDがあるのを知って発掘中です。90年代の写植っぽいライナーノーツいいな。
大学の英語の教材で、人間は80%予期させて20%崩すのが心地よい(意訳)、って話があったけど、そうすると「うなぎパイなんとか」的な派生商品は理にかなってますね。
会社に浜松のお土産を三種類買って行ったら、うなぎパイが一番人気でした。さすがのブランド。
ロンドンの写真で subway って違和感…
ふむふむ。
いつの間にか池上線の方向幕車が消えていてびっくりしている。
手塚治虫「展覧会の絵」は1966年作で、音楽は冨田勲編曲だそうです。ストリングスがぶつ切りでメロトロンっぽいけど生録みたい。ELPバージョンが1971年だから、それより前なんですね。
「展覧会の絵」をモチーフにした手塚治虫のアニメーション。面白そうだけど今日はもう寝よう。
これはやっぱり花粉なのか…
ちょっとだけ関わらせてもらいました!
豆腐より納豆のほうが味はきついのに、おかめ納豆ばかりでいまいち盛り上がらないのはなぜだろう。納豆はたれ付きが当たり前だけど、しょうゆと生姜付きの木綿豆腐って見たことないし。
「植物由来で肌に優しい…」(なるほど石油はだめだけど石炭ならいいのか)
うなずきデビュー!
「先祖代々のがらくたを二束三文に売った」って一文、明治の読者たちは少し物悲しさを感じつつ読んだのかな。
さっきは「狸と接触したため」って言っていたのが、「小動物と接触」に変わった。近鉄特急少し遅れています。
こっこCM、今度はタイムスリップ篇だそうです。
一人乗りエスカレーターで靴ひもを結ぼうとしゃがんだら、左右壁の中を進んでく感じで景色が楽しいのを発見した。
ドイツの鉄道網が東西分断時にずたずたになってしまったって話、日本の鉄道を糸魚川-静岡で切ると、東海道本線/新幹線、中央本線、北陸本線の三本が切れるだけです。関所を作るのも簡単。
今年も冷水シャワーの季節がやってきました。まだ水道水が冷たくて寒い…
機械に喜怒哀楽はあるのかって考えてみた。定格外の使い方で停止するのは怒、故障は哀で、目的通り人の役に立つのは喜…って、それは機械の設計者の感情か。
ついに品川駅に大量のホームドアが立ち上がってます。壁があると向こう側が急に危険な空間に見える。
「前進のために過去に縛られてはいけない」ですが、大御所の前では萎縮しがちです。でもモダニズム建築は、そのコンセプトが十分に理解されれば後進に道を譲ってくれる包容力がある気がします。こうして高度経済成長期の遺産が消え去っていくんだなあ。
お賽銭あげたら、賽銭箱の下からトカゲがびっくりして出てきた。
こっこのCMがまた増えてます。ロボこっこが Icoca のイコちゃんに似てる?
「四条鳥丸とは、四条通と鳥丸通が交わる交差点のことであり...」(コピペじゃなくて自分で書いたらしい。だって全部「とりまる」になってるから...)
好きなアニメーション作家、ラトビアの Vladimir Leschiov さんが作った日本舞台の作品です。観たいな…
夢十夜かと思ったけど 11 話まであった。
こっこのCM増えてる! しかもすさまじい数...