単語
使ってる辞書は
英辞郎です。
ちょっと偏ってる気はしないでもないけど、自然な表現が出てきて便利。
☆最近は
websterとかdictionary.comとかも使います。
気になったもの
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生ごみ処理機の「ディスポーザー」は dispose の名詞形なので、dispose の意味は「(厄介なものを)処理する」だと思っていたのですが、それは自動詞として使った場合 (dispose of) で、他動詞として使うと「配置する、並べる」のようなニュートラルな意味になるようです。軍隊の「配置する」という意味でも使うようですね。
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「イギリスではマニュファクチュアが発展し」って習うけど、manufacture って今は製造するって普通の言葉です。それまでは製造って概念が無くて、当時新しく生まれた言葉なのかな?
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ドーナツのスペル (doughnut) の前半って、パン種 (dough) なんですね。知ってれば覚えやすいかも... と思ったけど、ドーナツよりパンだねの方が難しい単語か。
- snippet: かけら、小片
- vague: ぼんやりした
- intimidate: おびえさせる
- mitifate: 軽くする、やわらげる
- elide: 省く
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capital と Capitol って違うんですね。capital は首都、Capitol は国会議事堂。キャピトル東急は首都ではなくて Capitol のほう。
- 白熱灯: incandescent lamp
- adversely affect: 悪影響を及ぼす
- unearth: (動詞で) 掘り出す
- consolidation: 整理統合
- resent: 不快に思う
- steep:急な
- gambit: 打ち始めの手
- labyrinth: 迷宮・迷路。
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throttle: スロットル、のどを締める、窒息させる
フルスロットルって、弁を開いてスロットルしなくするって意味なんですね。(絞り全開)
- ditto: (ちょっと古いらしいけど) 上に同じ。
- appliciated
- foyer: ホワイエ。ロビーのことらしいですね。
そこはかとなくフランス語っぽい発音。
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"this condition will never hold"
この条件は絶対に成り立たないだろう
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thaw: 溶かす
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hilarious: すごくおかしい
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"Must a driver honor a suspend request?"
「ドライバは必ず suspend のリクエストを引き受けないとい
けないのか?」
honor は動詞です。敬意を払う、とか。
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quiesce 静止
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dismissive: 否定してかかる
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IMHO: in my humble opinion (正直に申しますと)
intelのサイト に解説あるし。
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TBD: to be discussed。要検討、後回しってやつですね。
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To address thisissue, ... この問題に対処するために。
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高校生英語だけど、strive: 努力する / thrice : 繁栄する を混同したのでメモ。
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near って元々は比較級なんですね。原型は nigh で、最上級が nextで、
nigh / near / next というわけ。nearer とか nexter とか、ちょっと抵抗感あるのはそのせいか。あっ、でも"nearest station" とかはよく使いますね。
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無線 LAN のドキュメントで、どの essid にも接続するという文脈で essid promiscuous
って表現がありました。promiscuous って「無差別な」って意味のはずなのに、辞書ひくと「誰とでも寝る」みたいな意味ばっかり出てくる…
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in the following
s
複数形にはしない。
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slow nodes compete/contend fast nodes
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in the two directions
in both directions
-
Compared the aggregate bandwidth
inof each method
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privilege (特権), いつもスペル分かんなくなるからメモ。
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related work
s
-
yielded で 〜に留まる
-
independent of ...
...と無関係に。 to にしない。
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bog down... 足を引っ張る
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affect
on sth.
sthと独立に。(sthはsomethingって意味で「何か」ってこと)
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vast amounts of data
自分で書くとsが落ちちゃうなぁ。
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communicate with each other
この場合 each other は副詞じゃなくて名詞的。
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2GB Memory
memoriesにはならないみたい。「2MBのメモリ」ってものが手に取れるから。
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performance/traffic (複数にしない)
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serially connectedのかわりにin a chain/series
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coexist → simultaneosuly occur
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unsolicited network accesses.
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a large number of nodes
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halved: 半分になる, 半減する(される)
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applied to
for
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input: アドバイスって意味。
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paramount: 映画会社だけど、元は最高の、みたいな意味。
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AからもBからも、というとき、
both from A and B
と書けば十分。
both from A and from B
は間違いではないけど、ちょっと冗長らしい。
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ヴィクトリア線に関する記事
より。
<Legend has it that ... "Victoria line" sounded "just right" at which point it was adopted as the working title of the new line.>(話によると、担当者がVictoria Lineという言葉がJust Rightに聞こえて、これが新しい地下鉄の名前にぴったりだと思って採用することにしたらしい)ということなんだけど、Victoria LineがJust Rightに聞こえるって、ロンドン人の話し方は想像越えてるなぁ…
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surplus: 余った
surpass: 〜を越える
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join
to something
いっつもついついtoを入れてしまう…
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Windowsで時々起こるエラー、「メモリがreadになることができませんでした」
、変な訳だなぁと思っていたのですが、
http://www.imou.to/~AoiMoe/column/win/could-not-be.html
に解説がありました。なるほど…
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among every/each.... はちょっと変で、among all ... の方が収まりがいいみたい。
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"arbitrary" (勝手な)がどうしても覚えられません。
arvitaryとかarbitaryとか書いてみたり。
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bandwidth-anemic nodes : バンド幅が足りてないノード
もうちょっと普通には、a node that lacks bandwidth とか。
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「リンク共有による(性能)低下」
degregation/deterioration by sharing a link among many transfers
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Confirmという言葉、飛行機のチケット買うときには普通の「確認する」とは違った意味で使われるから、ちょっと注意が必要です…
Cathayのテレホンサービスのお姉さん、応対は優しかったけどトラブってしまった…
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Weear and tear: すり切れ・消耗
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more narrow / narrower, googleで調べたらnarrowerの方が10倍くらい使われてるけど、more narrowでもいちお通じるみたい。
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ロンドンの地下鉄では、"This train terminates at Stratford"(この電車はStratford行きです) みたいな案内が聞けました。
日本だとほとんどbound forだけど。あと、"Stand clear of the doors"(ドアに近づきすぎないで) てのもあったなぁ。
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サーバーの設定してて
deleting entry "cn=admin,dc=logos,dc=ic,dc=i,dc=u-tokyo,dc=ac,dc=jp"
ldap_delete: Server is unwilling to perform (53)
additional info: no global superior knowledge
嫌がられました。ていうかunwillingって、そんな理由で断られても…
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大体英語がすらすら話せるようになったのですが、時々とんでもないBroken Englishが口から出てきます。"There are sure is important thing" "Is (長い主語) is ..." "Have you went to..." などなど。ちょっと原因を分析してみると、自分が直前に何を言ったか覚えてないのが原因みたいです。例えば"Is there a pen?" だったら間違わないけど、"Is the city with the largest population in Finland Helsinki?"と言おうとすると、FinlandとHelsinkiの間に is を入れたくなります。the population of the largest...を言っているうちに初めにisを言ったのを忘れてて、何となく収まりがいいis Helsinkiを言ってしまいます。
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Gangsterはギャングのメンバーという意味です。sterはstarの綴り違いかと思ってたら、-sterで〜のメンバーという意味みたいですね。同様にyoungsterは若いお星様じゃなくて、年少者・若者という意味です。
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「気を付け」「休め」「直れ」は英語だと"Attention!" "At ease" "As you were" です。
小学生の頃「休め」が変だなぁと思ったんだけど、今見ると「気を付け == Attnetion」も変ですね。
「pay attenton to = 気を付ける」から来た誤訳のような気が…
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寝台車はsleeping carですが、ヨーロッパの列車にはこれより安いcouchette(クシェット)と呼ばれる車両が付いていることが多いです。これはベッドメイキングがセルフサービスで、部屋も個室ではないものです。イギリスで何て呼ぶのかは知りませんが、少なくともヨーロッパ英語(ドイツ・北欧)ではクシェットと呼びます。
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Are we supposed(expected) to do this assignment? この宿題しなきゃいけないんですか?
Should weより少しかっこいい。
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プレゼンで「今からこれを説明します」みたいな語彙は多いに越したことはないです。show, give, explain, conclude...
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"home and dry"…目的を果たして。
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dinerで食堂。レストランというほど豪勢じゃないときに使います。
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CVでCurriculum Vitae →履歴書。ヨーロッパ英語です。(アメリカではResume)
資格とか経験とか書きます。1-2枚に収めるのが普通らしい。
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See you around!
「おまえの周りを見てやる! 」ではなくて、「またね」。
すぐ会える時はSee you soonとかSee you later!
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"S/he"って表現、かっこいいし合理的だと思う。
個人的には"S?he"と書きたい。(プログラマじゃないと分からないかな…
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http://owl.english.purdue.edu/handouts/esl/ : English as a Second Language
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"How're you?"って、健康状態を聞かれてるわけじゃなくて、最近あったことを答えるんですね。初めのころ"Fine."てだけ答えて会話を止めていたような…
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CDを聴いてしんみりしながら、ふと「しんみり」の英語が知りたくなりました。しかしピンとくるものがないんだな。sadでもないし、sentimentalというほど大げさでもないし…と思ったら"feel something"というのを見つけました。somethingは便利ですね。
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洋書の訳本の解説で、「カタカナにすると例えば"pass"と"path"の区別が分からなくなってしまう」という指摘がありました。
この二つ、意味もなんとなく似ているから混同しちゃってました。どちらも道なんだけど、pathは経路という方に重点があって、passは「とにかくたどり着いた」という結果に重点がある!?
cite/site/sightなんかも紛らわしいな。
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phonyで「偽物・いんちき」みたいな意味らしいです。pho* は音系の言葉だと思ってたので意外。
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マクドナルドの朝メニューに「ハッシュポテト」てのがあります。hashてのは細かく刻む、て意味らしいです。あと情報科学の世界でも「ハッシュ」てのが出てきますが、これは細かく切って元の順番が分からなくなるように混ぜる…て意味なのかな。
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「僕は3章と4章を担当したいな。」I'll have charge of section 3 and 4, ...
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portfolioは「紙バサミ」て意味が原義。株を束ねたり、絵を束ねたりします。
株を束ねるとリスクが減るのかな。絵を束ねると、作品一覧みたいな感じです。
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アコースティックというとつい「自然な音」を連想するのですが、ピアノにしてもバイオリンにしても恐ろしく文明の力を用いて作られています。正確に言うと「発音に力学的な原理を用い、電気を用いない」となるんでしょうか。acousticの原義は「音響上の」らしいけど、ちょっとelectricの対義語としてはミスマッチですね。
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black letter day ... ついてない日、みたいなかんじ。
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流行に逆らう人こそ流されてる→
He who goes against the fashion is himself its slave.
ぎくっ。
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manyよりa lot ofの方が口語的らしいです。意外でした。a bunch ofとかa number ofも聞くけど、
自分からはなかなか使えないなぁ。
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パスワードのやり取り : password echoing がちょっと面白かったです。
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「ところで」系の接続詞の使い方がが難しいです。however, meanwhile, by the way, ...
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googleの語源、僕はめがねのゴーグル(goggle)だと思ってたんですが、Sさんによるとgoogolで無量大数みたいな(よりずっと大きいですが)意味があるらしいです。ま、どちらも掛けてはあるんでしょう。
(googolで10の100乗・googoleplexで10のgoogol乗らしい)
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なんかしてる人に話し掛けるとき「ちょっと今いいですか?」ってよく使うんですが、今日は英語で"Do you have the time?"とか言おうとして、あっこれって時間を聞く表現だったよな…とか思っておろおろしてしまいました。"Execuse me for a minute?"とか、"Do you have a minute?"でいいらしい。
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「ばか正直」って、naiveでいいんでしょうか。「とにかく何も考えずに書く」みたいな風に使いたいんですが。
辞書引いたらcredulousとか出てるけど、「簡単にだまされる」みたいな感じでニュアンス違うし。
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山手線のテレビの英語ので、「頑張って!」 = "Break a leg!"と出ていたのですが、何かピンと来こないです。
どうしても「骨折り損だったよ…」みたいな気がしてしまいます。
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ディスクを英語で綴るとdiscかdiskか。
diskがアメリカでdiscがイギリス、というのも聞いたことがある気もするけど、
一番身近にはCDはcompact discでフロッピーはfloppy diskです。
情報機器では、円板の形を留めているものがdisc、四角いのがdiskということでいいのかな?
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僕はハーブとかカレーとかに入ってるみたいな「薬くさい」スパイスは好きなんですが、唐辛子とかワサビとか辛いのは苦手です。
でも、英語だとそのへんの語彙がspicyとhotしか知らなくて、伝えるのに苦労しました。
唐辛子はcapsicumとかchilieかあ。でもchilieは味違う気もするけど…
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smoothをカタカナにするには「スムーズ」が正確です。でも昔は「スムース」の方がよく使われていたようです。
響き的には「スムース」の方がすんなり行きそうな感じがしていいかも。
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知恵の輪...wire puzzleって出るけど、trickの方が感じ出てるかも。研究室で流行ってました。
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相談員してるときに、「一文字おきに文字を選んだのがパスワードです」(abcdefg => aceg)って説明しようとしてけっこう悩みました。
take every other lettersでいいのかな。
(結局紙と鉛筆使って説明しました)
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「ツートンカラー」って言葉、何となく戦後っぽい響きを感じるんですが、
two-tone
のtoneは色って意味もあるから、colorは余分なようです。
でもtoneって音と色の意味あるのが面白いなあ。
では、「白と茶」の組み合わせはツートンになるんでしょうか。
生地が白で、そこに色塗ったと思えばモノトーンだよなあ。
あ、monotone
の方は「単色の」って意味は載ってません。ふーん。あと、なぜ"tone"が"トーン"になったり"トン"になったりするんでしょうか。
というかどちらもかなり和製英語っぽいという話も…
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色見本見てたら、きれいな青の説明に"forget-me-not"(忘れな草)って書いてありました。
こんな色だとは知りませんでした。訳語も印象的だけど、notが最後に来る響きはなんか新鮮。
思わず遊んでみました。
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データベースでは"primary key"というものがあります。これはキーワードみたいな感じで、それを指定すると中身が分かる、というようなものです。で、keyが重なると"duplicated key"エラーがでるんですが、これ「合い鍵」って意味みたい。でも既にkeyに鍵って意味はあんまりないから、ちょっと言葉遊びっぽいです。
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unixでリモートの操作をしている時、"Connection closed by peer"って出て接続が切れることがあります。
このpeerは"相方"という意味です。因みにpairは"一組"。
server / clientは主従の関係だけど、peerだと "同等な相手" ということになります。
…でも対等だからって勝手に切られるのはむかつくなあ。
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"file"って言葉、最近では書類ばさみよりパソコンのデータの一単位としての方が一般的な気がしますが、
動詞として用いると"やすりをかける"という意味になります。
雑然とした書類を"ならして"まとめるのがファイルなのかな?
[alc:file]
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LinuxでもWindowsでも同じようにGUIのソフトが書けるライブラリとして
WxWidgetsってのがありますが、
これ、はじめはWxWindowsと名乗っていました。それが、MS社が苦情を入れて名称変更されたそうです。
WxWidgetは"widget"という部品を組み合わせてソフトを書く構成になっているので、
Widgetがたくさんあるからwidgetsです。
このwidgetという言葉、gadgetからの派生で「何か分からない機械/部品」という意味ですが、
「その会社の主力商品」みたいな意味も持ってるようです。ちゃんとWindowsになっている。
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selfって言葉、"自己"とか"自我"とか日本語にすると硬くなってしまって、うまく訳せません。
myselfとかself serviceもなかなか。selfishはしっくりくるけど。
☆自分って訳せばいいじゃん、ていうつっこみをいただきました。そういえばそうかなぁ。
元々「セルフサービス」について考えてて、selfを辞書で引いてふと思っただけなのですが。
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nutshellっていうとナッツの殻ですが、"in a nutshell"っていうと「手短に」って意味になります。
ナッツの殻は小さくってあまり言葉が入らないから、らしいです。
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勉強の本で" when you (ab)use telnet"って表現があって思わずニヤっとしました。
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unixを使う人ならxtermとかktermとかいう言葉をご存知かと思いますが、このtermって言葉、
言葉という意味の名詞ではなくて、terminalの略です。
terminalは"終端の"という形容詞ですが、計算機の世界では中央演算装置に比べての「末端の装置(terminal equipmentとか?) 」、
つまりモニターとキーボードが付いてる「端末」を表わす名詞になっています。
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レシートって"receipt"なんですね。何かもっと"sheet"に関係あるのかと思ってました。
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パソコンの起動のことを言うbootって言葉、ずっと不思議に思ってたんですが、
最近近山先生に授業でやっと謎が解けました。これ、元々は「bootstrap」の略で、
bootstrapでのはブーツにひもを掛けてしゃんと立たせる、てことらしいです。
それが、いつのまにかbootだけで起動の意味になってしまったようです。
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"facial tissue"って、「顔の組織」になっても良さそうなんですが、ちゃんとティッシュの意味に
なるみたいですね。このへんの感覚がまだ分からない…
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数学(?)とか情報科学の世界で"iff"って接続詞がありますが、これは" if and only if" という意味です。
名詞の専門用語はいろいろあるけど、接続詞ってのは珍しいかも。
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「タイヤ」のtire と 「疲れた」のtiredは関連があるのか気になってたんですが、関係ないみたいですね。
単語帳
| えらいひと |
big man |
| ちょっと用事 |
minor affairs |
| えっ?(もう一回お願いします) |
sorry? |
| 合格発表 |
announcements of test results |
| 巻き戻し |
rewind |
| はかどらない |
go in cycles |
| 暇人 |
leisured man |
発音矯正
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日本人にありがちな発音の誤り。問題自体はよく指摘されるものが多いけど、解決方法が左に書いてあるのがいいです。あと、他の国の人向けのアドバイスも参考になります。「あー確かに○○人の△△くんもこんな傾向あるな」、なんて。
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Sounds of English…口の形の写真が載ってます。同じようなことは中学校の参考書にも載ってた気がするけど、当時は全然大事だと思わなかったなぁ。とりあえず心がけたいのは、"hot"を発音するときは口を縦に大きく開けること、lを言うときは舌を上の歯に付けること。thはいちお言えてるっぽい。
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"width"のdthみたいな子音の連続をConsonunt clustersって言います。これ、ゆっくりなら発音出来るけど、滑らかに読もうするとつっかかります。そこで先生のアドバイス…「全部読まなくても良くて、流れを重視して"with"って読んだ方がいい」だそうです。確かにぐっと滑らかに読めるし、ネイティブの人の発音もそういう風に聞こえます。